アミーガ茨城とは

非営利活動法人 アミーガ茨城フッ トサルクラブは 、土浦市、つくば市、龍ケ崎市、かすみがうら市、稲敷郡、牛久市 と いった茨城県南地域をホームタウンする地域密着型のフットサルクラブです。

地域社会への貢献活動や フットサル スクール運営 (小学生 、障害者)、フットサルチーム運営 (社会人 、レディース、 U-18 )、フットサル 大会運営 を行っており ます。

クラブ理念

競技チームとして、常に向上心を持ち、高い舞台を目指すことはもちろん、地域社会への貢献活動や、茨城県南地域の青少年の育成、商業の活性化、住民の皆さまの健康に寄与する活動を行っていきます。

そして、性別、年齢、障害のいかんにかかわらず、人々が当たり前にスポーツに親しめる社会を実現するための活動を行っていきます。

代表挨拶

昨今の社会問題の一つとして、モバイルゲームなどの著しい普及により、子供たちの外遊びの時間が減り、社会的な刺激が少なくなってきていると言われ ています。子供の健全な育成において、いつの時代もスポーツの持つ力には普遍的なものがあるのではないでしょうか。集団スポーツでは、積極性、規律、責任 感、問題解決能力、協調性、共感力など、人格の形成に必要な様々な要素が含まれます。フットボールを行うことで、そういった社会とのかかわりをプレーの中 で学ぶ大きな機会になります。

また指導者も、子供と一緒に楽しみながら、責任を持って育成のお手伝いをすることで、大人と子供の信頼関係が構築でき、地域の絆がより 強固なものになっていくのではないかと考えます。また、私自身、リハビリテーション医療や介護の現場に従事してきた中で、日常的なスポーツ習慣が、生活習 慣病予防や介護予防に、大きな役割を果たすのではないかと感じました。運動を習慣化し、継続するには、楽しみながら行うことが一番です。フットボールは、 ランニングやサイクリングに比べ、シニア世代、女性、障害を抱える方には、敷居の高いスポーツという風潮があるように思います。しかし、フットサルは、狭 いピッチで行うため、運動量を個人の体力に合わせても楽しむことができるスポーツです。また、チームワークが身に付き、社会参加の場にもなり得ます。私た ちは、このようなフットサルの特性を生かし、万人があたりまえにスポーツに取り組める社会を作っていきたいと考えています。

私たちは、地域密着型のフットサルクラブとして、自分たちをはぐくんでくれた茨城県南への感謝の気持ちを忘れずに、地域の清掃活動など社会貢献活動も積極的に行っていきたいと考えています。皆様に愛されるクラブになれるよう努力していきたいと思います。

代表理事 豊 川 克 己

活動年表

2015年9月
土浦市で任意団体としてフットサルチーム発足。知人への声掛け、ネットでの募集により15名ほどが集まり、週一回土曜日公共施設体育館で練習。
2015年2月
土浦市教育委員会の土浦市学校体育館開放団体へ申請。土浦市立旧宍塚小学校で毎週土曜日に活動。
2016年7月
茨城県フットサルリーグ参戦を目指し、競技チーム発足。時期同じく、男性・女性、年齢を問わずみんなが参加し楽しめる、エンジョイ練習会の活動を始める。
2016年10月
特定非営利活動法人取得の準備を開始する。
2016年11月19日
第一回アミーガ総会開催。
2016年11月19日
第一回アミーガ総会開催。霞ケ浦文化体育館で行い、45名の会員の方々にご参加いただきフットサル大会、競技チームのエキシビジョンマッチを行う。会員数が100名を超える。
2017年1月23日
茨城県サッカー協会主催インクルーシブフットサル大会参加。性別や年齢、障害のいかんにかかわらずフットサルを親しめる大会にアミーガ茨城フットサルクラブとして参加。
2017年2月15日
茨城県に特定非営利活動法人取得申請を行う。
2017年3月15日
茨城県フットサルリーグに登録。

スケジュール

協賛・協力※順不同

ホーム 〉 コンセプト

アミーガ茨城オフィシャルサイト コンセプトページ

アミーガ茨城とは

非営利活動法人 アミーガ茨城フッ トサルクラブは 、土浦市、つくば市、龍ケ崎市、かすみがうら市、稲敷郡、牛久市といった茨城県南地域をホームタウンする地域密着型のフットサルクラブです。

地域社会への貢献活動や フットサル スクール運営 (小学生 、障害者)、フットサルチーム運営(社会人 、レディース、 U-18 )、フットサル 大会運営 を行っており ます。

クラブ理念

競技チームとして、常に向上心を持ち、高い舞台を目指すことはもちろん、地域社会への貢献活動や、茨城県南地域の青少年の育成、商業の活性化、住民の皆さまの健康に寄与する活動を行っていきます。

そして、性別、年齢、障害のいかんにかかわらず、人々が当たり前にスポーツに親しめる社会を実現するための活動を行っていきます。

代表挨拶

昨今の社会問題の一つとして、モバイルゲームなどの著しい普及により、子供たちの外遊びの時間が減り、社会的な刺激が少なくなってきていると言われています。子供の健全な育成において、いつの時代もスポーツの持つ力には普遍的なものがあるのではないでしょうか。集団スポーツでは、積極性、規律、責任感、問題解決能力、協調性、共感力など、人格の形成に必要な様々な要素が含まれます。フットボールを行うことで、そういった社会とのかかわりをプレーの中で学ぶ大きな機会になります。

また指導者も、子供と一緒に楽しみながら、責任を持って育成のお手伝いをすることで、大人と子供の信頼関係が構築でき、地域の絆がより強固なものになっていくのではないかと考えます。また、私自身、リハビリテーション医療や介護の現場に従事してきた中で、日常的なスポーツ習慣が、生活習慣病予防や介護予防に、大きな役割を果たすのではないかと感じました。運動を習慣化し、継続するには、楽しみながら行うことが一番です。フットボールは、ランニングやサイクリングに比べ、シニア世代、女性、障害を抱える方には、敷居の高いスポーツという風潮があるように思います。しかし、フットサルは、狭いピッチで行うため、運動量を個人の体力に合わせても楽しむことができるスポーツです。また、チームワークが身に付き、社会参加の場にもなり得ます。私たちは、このようなフットサルの特性を生かし、万人があたりまえにスポーツに取り組める社会を作っていきたいと考えています。

私たちは、地域密着型のフットサルクラブとして、自分たちをはぐくんでくれた茨城県南への感謝の気持ちを忘れずに、地域の清掃活動など社会貢献活動も積極的に行っていきたいと考えています。皆様に愛されるクラブになれるよう努力していきたいと思います。

代表理事 豊 川 克 己

活動年表

2015年9月
土浦市で任意団体としてフットサルチーム発足。知人への声掛け、ネットでの募集により15名ほどが集まり、週一回土曜日公共施設体育館で練習。
2015年2月
土浦市教育委員会の土浦市学校体育館開放団体へ申請。土浦市立旧宍塚小学校で毎週土曜日に活動。
2016年7月
茨城県フットサルリーグ参戦を目指し、競技チーム発足。時期同じく、男性・女性、年齢を問わずみんなが参加し楽しめる、エンジョイ練習会の活動を始める。
2016年10月
特定非営利活動法人取得の準備を開始する。
2016年11月19日
第一回アミーガ総会開催。
2016年11月19日
第一回アミーガ総会開催。霞ケ浦文化体育館で行い、45名の会員の方々にご参加いただきフットサル大会、競技チームのエキシビジョンマッチを行う。会員数が100名を超える。
2017年1月23日
茨城県サッカー協会主催インクルーシブフットサル大会参加。性別や年齢、障害のいかんにかかわらずフットサルを親しめる大会にアミーガ茨城フットサルクラブとして参加。
2017年2月15日
茨城県に特定非営利活動法人取得申請を行う。
2017年3月15日
茨城県フットサルリーグに登録。

スケジュール

協賛・協力 ※順不同

アミーガ茨城にお問い合わせ